かばんの部位について

かばんは、仕事やショッピング、学校など様々なシーンで利用されています。毎日のように使うアイテムですが、部位の名称や特徴について知っている方は少ないのではないでしょうか?

部位の名称や特徴について知っておくことで、デザイン性や機能性質感など様々な箇所にこだわったかばんを見つけることができるでしょう。

かぶせ

かぶせ

かばんのふたの部分のことをかぶせと言います。かぶせるだけのものから錠前で留めるものまで様々な種類があります。

かぶせがついているタイプのかばんは雨やホコリ、ゴミなどが入りにくくなっているので、メッセンジャーバックに利用されることが多いです。大切な書類を持ち歩く場合にも、このかぶせがあるブリーフケースなら安心できます。

ハンドル

ハンドル

かばんを持つところをハンドルと言います。握りなどと呼ばれることもあり、丸手や平手、ダレス手など形はかばんによって違ってきます。

握りやすさはかばんを選ぶ上で大事なポイントとなるので、ハンドルを握った時に握りやすいと感じたものを選ぶことをおすすめします。

コンパートメント

かばんの中の収納できる部分をコンパートメントと言います。パソコン用のコンパートメントや小物用コンパートメント、シューズ用コンパートメント、食べ物用コンパートメントなど、かばんによって様々なコンパートメントが備えられているものもあります。

取り出す頻度が高いものをコンパートメントに入れておけば、簡単に取り出すことができます。

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